結婚指輪、皆さんはどうやって作りましたか?

やっぱりブランドでしょう

皆さんは結婚指輪をどこで購入しましたか。入籍後、友達や家族など、指輪を見せる機会はたくさんありますよね。そんなとき、どこどこで買ったと自慢できるのはやはり有名ブランドの結婚指輪でしょう。大手百貨店に入っているものなら誰でも知っていますし、メンテナンスも一生してくれます。高価なこともわかりますし、年齢を重ねても堂々とつけていられて、さらにこんな素敵な指輪を買って貰ったと旦那さんの自慢にもなりますね。

いやいや付け心地でしょう

ブランドもさることながら、一生つけるものとして付け心地も大切です。これから先、赤ちゃんを抱き上げるときに傷つけたりしないように、何かをしているときにダイアが取れたりしないように、シンプルで付け心地が良いものを選ぶことも重要ですね。ただ見た目がシンプルだとオリジナリティがでないという欠点はありますが、水仕事でかゆくなったり汗で被れたりしないためにも、自分の指にフィットした指輪を選ぶことも大切ですね。

あとは自分で作っちゃえ

最近は自分たちでオリジナルの結婚指輪を作ることもできます。デザインやモチーフ、ゴールドにするかプラチナにするかなど、工房でリクエストすれば作ってくれます。ブランドの指輪よりも安く作れますし、世界でたった一つだけという特別感がありますよね。その他にもダイアを選んでリングにつけるといった、値段に合わせて作るショップも数多く出てきました。また母親から譲り受けた指輪などをリメイクして作るのも思い出になりますね。

エンゲージリングは婚約指輪のことを意味し、婚約の証として男性から女性に贈られます。装飾には「固い絆」「純粋」などを象徴するダイヤモンドが用いられることがほとんどです。